2016年04月04日

ヨーロッパアルプス氷河スキー その34 LOVELYモンマルトル

ラブリーモンマルトル.jpg

モンマルトルにはどのようにして登ったのか 思いだせません
もしかするとあのアメリの矢印をたどったのかもしれません
ここまでで既に2つの誤りがあります 1つはラブリーの表現 実は
意味がいまひとつ分っていません そしてアメリ アメリが登場するのは
この時から2拾数年後 ゴジブログはそのつもりで読む必要があります

モンマルトルのイラスト.jpg

このモンマルトルには今も昔も変わっていないものがあります
くたびれた様子の 陽を浴びすぎたのかもしれません 絵描きさんの
呼び込み そこの社長さん そこの会長さん いい顔していますね
一つ描かせてくださいな

街の風情が変わらないように この呼び込みも半世紀経とうが同じです 
ですからパリは 昔の思い出をそのまま取り置きしてくれる場所なのです 

ですからあの時がどうだったと語っても パリは今も変わらないだけに
差して的外れにならない 私向きの貴重な場所です


 
posted by ゴジ・ダツジ at 11:11| 千葉 ☔| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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