2017年08月08日

気もち良いことリスト パクリとヒントのちがい

小屋3.jpg

昨日 得意げに披露した柱のある家シリーズの作品 実は先週銀座で
たち寄ったG・SIXの売り場でみた 矢尾板克則氏の小屋という作品に
ヒントを得たものです

実はを少し使いすぎです 断りのない時は実は実はを隠しています
パクリとヒントの違いを分析してみましょう 分析?

その1 パクリには後ろめたさがあります ヒントには頂いたの
    感謝の気持ちが込められています
その2 パクリはそっくりさんと同じで本物を超えられません ヒントは
    どこを目指そうがかってで出来上がりは想定外です

今回の柱のある家シリーズ 機嫌のいい時の矢尾板さんなら素人が
頑張ったねで見過ごしてくれるでしょうが お腹が空いていた時なら
どうなったでしょう 感謝の気持ちでいっぱいですから 
やはりヒントですね 
ちなみに矢尾板さんの作品は8万円もしました 同じのはずがありません





    
 
posted by ゴジ・ダツジ at 11:38| 千葉 ☁| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする