2016年02月16日

賞味期限切れ その1

賞味期限.jpg

財布をどこにしまったのか思いだせない 記憶をたどる 手あたり
次第ひっくり返す 思わぬところから出てきて一件落着 ボケ?
よくあること心配には及ばない
お陰で棚の中から賞味期限切れの食品が続々と発掘された

ご賞味役はもちろん私 子供のころ少々傷んだものでも食べていたから
適役と言えば適役

そう言えば 飲み屋での話と聞き違えるほどの横流し社長の受け答え
子供のころは何でも食べましたよ腐っているものだって お腹を壊す?
そんなことを言っていられない時代でしたよ 第一勿体ないでしょう

勿体ないことは間違いない とんでもない話だが あのキャラクター
いい味過ぎてもう一度食べていや見たくなる
どんな会社か知らないけどやはり社長ともなると一味違う





posted by ゴジ・ダツジ at 17:05| 千葉 ☀| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする